メルマガ2月号(第33号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

───────────────────────<2013年2月21日発行>

「仕事」と「生活」の相乗効果が個人と組織をハッピーに!!
~センタースタッフ奮闘記~

─────────────────────────────────

ひょうご仕事と生活センターで相談・実践支援事業を受託しております
株式会社ダイバーシティオフィスKITAO代表の北尾真理子です。

私たちは日々、ダイバーシティ(多様性)を推進し、ワーク・ライフ・
バランスの実現に向けて、企業様への訪問活動やセミナー実施、
フォロー等の支援を行っています。

個人や組織の幸せ実現への活動支援を行う奮闘記を配信いたします。
どうぞ、お楽しみください!!

尚、今後このメールがご不要の方は、お手数ですが、下記配信解除より
お手続き願います。

登録・メールアドレスの変更、解除はホームページから
アドレス http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20130221

※当メルマガは毎月第3木曜日に必ず配信しています。
配信されなかった場合はお手数ですが、センターまでご連絡ください。

——————————————————————

第33号
発行日:2013年2月21日木曜日(月刊)
発行 :財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
(当センターは兵庫県からの委託事業を行っています)

─<目次>─────────────────────────────

1.Facebookのご案内
2.はじめに
3.相談員による調査・講演のご案内
4.事例紹介 「見えないコスト“職場ストレス”を改善するためには」
5.北尾真理子のコラム 「真理子のひとりごと」
6.助成金のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1.Facebookのご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

当センターもFacebookへの参加を開始しました!!

センターが主催するイベント情報をはじめ、多様な働き方に関する情報
や先進事例紹介など、様々な情報を公開・発信しております。

自組織のワーク・ライフ・バランス実現推進に向け、ご参考になれば幸
いです。

皆様、是非、ご覧ください。

Facebookページ名:ひょうご仕事と生活センター
URL:http://www.facebook.com/WLB.Hyogo

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●2.はじめに
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

否定的な意味で、「○○のせいで、私は〇〇だ」と思い込んだり、実際
にそう口に出したりする人がいます。

恥ずかしながら私自身も、発言こそしなくても、心の中でついそんな風
に思ってしまうことがあります。

例えば、「母のせいで、忙しくて大変だ」、「ペットの世話で、余計な
用事がふえる」など…。

皆様も、「ややこしい上司のせいで、忙しくて大変だ」、「出来ない部
下のせいで、そのしわ寄せで大変だ」、あるいは、「子どものせいで、
やることが一杯あって大変だ」と思ってしまったり、虫の居所が悪い時
などはその言葉が思わず口をついて出てしまったりすることはありませ
んか。

ご自分でなくても周りでそんな風に発言される人はおられませんか。

最近受けた研修で、印象に残った講師のお話をご紹介したいと思いま
す。

悪い意味で、「○○のせいで、私は〇〇だ」という発言を続けていると、
その発言をしている人自身が抱えるストレス度はどんどん高まるそうで
す。

講師の方いわく、自分がこういう考え方や言い回しをしていることに気
づいたら、分けて考えるとよいとのことです。

「ややこしい上司がいるせいで、忙しくて大変だ」という言葉を、
「ややこしい上司がいる」という部分と「忙しくて大変だ」という二つ
に分けるということです。

こうして二つに分けた部分についてそれぞれ改めて考えてみると、
「ややこしい上司がいる」という部分は自分では変えられない“事実”
ですが、後半の、「忙しくて大変だ」という部分は、あくまでも自分
の“気持ち”のもちようだということに気付きます。

「ややこしい上司がいる」ということは、文字通り毎日ややこしくてさ
ぞ大変だろうと想像できますが、その上司のどこがややこしいのか、
そのややこしさをなくすためにどういう工夫ができるのかなどと色々
考える癖がつくかもしれません。

また、就職したくても出来ないという人が大勢いるという現状で、たと
え「ややこしい上司」がいたとしても、就職できていて、元気で働いて
いられるということは有り難い状況だと思えるかもしれません。

次に、後半の「忙しくて大変だ」という部分を見てみます。

「忙しくて大変でも、日々、仕事に精を出している私はなんてえらいん
だろう!」と自分をほめてあげたり、「忙しくて大変だと思うからこそ、
仕事のやり方を工夫し、改善しようとするのは自分にとって成長の機会
になるんだ!」と思えたり、「あれだけややこしい上司のもとで働けて
いるんだから、これから先、他の上司や得意先で同じようなややこしい
人と接することになっても、あの上司のもとで働けた自分ならきっと大
丈夫だろう!」という自信がもてるようになるかもしれません。

このように、“事実”と“気持ち”の部分を分けて考えてみると、自力
でモチベーションを上げていく方法が自ずと体得できるのではないでし
ょうか。

私も、「母がいる」という部分だけをみると、高齢で要介護であっても
意思疎通ができる母がそばに居てくれることは有り難いこと、そして、
その母の世話ができる自分は健康だということですから、これまた有り
難いことと思えるようになります。

また、仕事と介護の両立を体験することで、ライフワークとして取り組
んでいるワーク・ライフ・バランス実現推進のためのヒントを思いつい
たりするなど、仕事に活かせる面もあり、感謝の気持ちももてます。

皆様も、この“事実”と“気持ち”の部分を切り分けて考えてみるとい
う手法を取り入れられてはいかがでしょうか。

一筋の光が見えてきて、「出来ない」と思っていることが「出来る」と
思えるようになるかもしれません。

当センターでは、メルマガをご愛読いただいている皆様からのご意見、
ご質問、また、相談・実践支援に関するご相談も随時、お待ちしてお
ります。

北尾真理子
ひょうご仕事と生活センター 主任相談員
株式会社 ダイバーシティ オフイス KITAO代表
ダイバーシティ コンサルタント
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kitao/?mg=20130221

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●3.相談員による調査・講演のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1) 従業員意識調査の実施
~仕事と生活のバランス調査~

仕事と生活のバランスに関する職場環境や従業員の意識・ニーズ等を、
当センター調査員チームが調査いたします!!

「あなたの会社は仕事と生活のバランスは取れているか?」「仕事満足
度、会社への帰属意識はどのくらいあるか?」といった調査依頼に対し
て、現状のヒヤリング後、企業のニーズに合わせた調査票を設計し、従
業員の方々を対象としたアンケートを実施します。

実施後は、分析結果のまとめと今後の提言内容を書き加えた調査結果報
告書をご提供し、当センター相談員より改善に向けた様々なご提案をさ
せていただきます。

昨年来、既にご用命をいただいた所からはご好評をいただいております!!
この調査と提案はすべて無料ですので是非ご活用ください。

詳細・お申し込み方法は、下記URLをご参照ください。

■お申し込みフォーム
URL:https://sites.google.com/site/hwlbnetwork/shi-shito-sheng-huobaransu-diao-zha

——————————————————————

2) 北尾真理子と学ぶダイバーシティ(多様性)と
ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)

当センター主任相談員の北尾真理子が、あなたの会社・組織を訪問し、
講演いたします!

参加者の皆様から「ダイバーシティとワーク・ライフ・バランスの関係
やそれぞれの本来の意味が確認できて良かった」などのうれしいコメン
トを多数いただいております!!

講演日時・講演内容等は、ご希望に応じて臨機応変に対応させていただ
きます。

この機会にぜひお申し込み下さい!

【お申し込み】
詳細・お申し込み方法は、下記チラシをご参照ください。
URL:http://diversity-kitao.co.jp/category/event/2010/11/kitao/?mg=20130221

注) ・講師派遣にかかる謝金、交通費はセンターが負担いたします。
・兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

——————————————————————

3) 北条勝利と学ぶワーク・ライフ・バランス

当センターのセンター長である北条勝利及びセンター相談員が、あなた
の会社・組織や労働組合を訪問し、講演いたします!

播州弁で語るアツい口調が大好評!!

講演日時・講演内容等は、ご希望に応じて臨機応変に対応させていただ
きます。

センター長自らが永年携わっていた労働組合活動をはじめ、多様な経験
に裏打ちされたアツい話をぜひお聞きください。

【お申し込み】
詳細・お申し込み方法は、下記チラシをご参照ください。
URL:http://diversity-kitao.co.jp/category/event/2010/11/hojo/?mg=20130221

注) ・講師派遣にかかる謝金、交通費はセンターが負担いたします。
・兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●4.事例紹介 「見えないコスト“職場ストレス”を改善するためには」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

企業訪問に電車を利用しています。
毎週必ずと言っていいほどダイヤの遅れに出会います。
ほとんどは、心の痛むアナウンスです。

電車事故が自殺とは思いたくありませんが、年間3万人以上、一日平均
83人もの方々が自ら命を断つ。
交通事故死の実に4倍以上という現実があります。

強いストレッサー(※)に苦しめられている人が多くの職場にいるので
す。今、働き盛りの人がうつや自殺を引き起こすのです。
職場のストレスが原因でうつになったり、最悪は命を断つという人が激
増しているということです。

私たちは、誰もが働きやすい「ええ会社」が増えることを願って活動し
ています。

これをお読みいただいている皆様が、会社やご自分の職場・個人の成長
を真剣に考えておられるなら、経営計画と同じくらいに、いや、それ以
上に職場のストレス問題を重視するべきだと思います。

バランスシートに現れることのないコスト。
だからこそ、気づかなければならない高すぎるコストなのです。
それが、職場ストレスです。

組織の目標が達成できない。
売り上げが思うように伸びないのは、ストレッサーが原因である可能性
が高いのです。

組織システムのストレッサーをとり除かなければストレスは解決できま
せん。対処療法では、また同じことが繰り返し起きることになるからで
す。

気づかないうちに見えないコストを支払い続けているのかも知れません。
そして、それは会社だけの問題ではないのです。

職場のストレスを見過ごすことで、あなた自身も大きなコストを支払っ
ていることに気づいてほしいのです。
職場にストレッサーが存在すれば、あなた自身はもちろんのこと、あな
たの部下や同僚もストレスに悩むことになるのです。

ストレスで塞ぎ込んでいる仕事仲間を見て、心を痛めない人はいないで
しょう。

本当は助けたい、でも、方法がわからなかったのではないでしょうか。
「仕事だから、ストレスがあるのは仕方がない」こう思い込むことしか
出来なかったのではないでしょうか。
それが当たり前だと割り切ってきたけれど、そうした自分に心を痛め続
けてきたのではないかと思います。

職場のストレスを解消する方法はあるのです。
経営者でなくとも出来る方法があります。
あなた自身が変わることで、職場を変えていくことができるのです。
人にやさしく、あたたかい職場は必ず作れます。

あなた自身が職場のリーダーなら、なおのこと、職場に新しい空気を吹
き込み、仕組みや古い慣習を見直し、戦略に投資をしていかなければな
らないのです。

今よりもっと良くしていこうとするなら、マーケットを検証して、自ら
最前線でプレーを続けるなら、部下や同僚を巻き込み、周りの人たちに
することを忘れてはならないのです。

自分の仕事に誇りを感じ、一緒に働いている人と楽しんで仕事に取り組
める。
そんな職場に必ずできます。
自分の未来の成功、組織の未来の成功に、部下は不可欠な存在だという
ことを忘れてはならないのです。

もちろん、ストレスが職場から完全になくなるとは言えません。
それに、ストレス自体、いつも有害なものというわけではありません。
しかし、職場全体のパフォーマンスを落とし、組織に大きなコストを負
わせ、何よりもあなたやあなたの大事な仕事仲間を苦しめるようなスト
レスは、いますぐ軽減していくべきです。

失われた20年と言われる間、企業はもがきながら成果主義をはじめとし
て、色々な手法を取り入れて来ました。
今、多くの企業においてそうした手法にひずみが生じています。

個人と個人、また、組織と個人の関係性、これを円滑にする人間関係を
軽視したマネジメントが、様々な形で問題を作り、モチベーションの低
下を招き、その結果、目的が達成出来ずに、多くの犠牲を払う要因にな
っていると思います。

次の一手が見つからないまま、ストレスばかりが働く人々にのしかかっ
てきているのです。

職場のタコツボ化や部分最適を生み出す見えざる方針やしきたりを見直
し「働きやすい職場」、「WLBを実現しやすい職場」、従業員が喜びを
感じながら自発的にパフォーマンスを高めていける職場づくりを実現す
るために、それぞれの組織に応じたプログラムを用意しています。

いつでも、皆様と一緒に考え、行動を起こすお手伝いができる準備は整
っています。

皆様からのご連絡をお待ちしています。

WLBの伝道師こと
ひょうご仕事と生活センター
内部相談員 岩本龍平

※ 注釈:ストレスを引き起こす物理的・精神的因子

プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/iwamoto/?mg=20130221

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●5.北尾真理子のコラム「真理子のひとりごと」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ひょうご仕事と生活センターのモットーとして、“「出来ない」から
「出来る」に”という言葉を掲げています。

「出来ない」と思い込んでいることを「出来る」と思えるようにするに
は、『感じる』というプロセスが必要だと思います。

『感じる』ということは、何か、原因になるものに対して反応している
訳ですから、その気持ちを口に出して表現することは、ごく自然なこと
です。

『感じた』ことを口に出して表現することは、『はしたないこと』『大
人げないこと』と教育された方もいらっしゃるかもしれません。

何かに反応した結果、感じたことを表現してはいけないと言われること
は、少しびろうな話になり恐縮ですが、たくさん食べたにもかかわらず、
排泄してはいけないと止められるようなものと話された方がおられまし
た。

まさに、言い得て妙だと思いました。

感じたことを表現することにより、どんどん感性が磨かれていくはずで
す。

感じたことにふたをせず、素直に表現し続けることにより、脳内の記憶
をつかさどる組織が反応し、記憶力も増すようです。

感じたことを口に出すと、自分も周りの人たちもハッピーな気持ちにな
れるみたい、と話してくださった方も…。

何歳になっても、考えたことではなく、感じたことを常に表現できる人
であり続けたいなと思っています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●6.助成金のご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

ひょうご仕事と生活センターでは多様な働き方を促進すべく、現在、
2種類の助成金を用意しています。
皆様のご利用をお待ちしております。

■中小企業育児休業・介護休業代替要員確保支援助成金
育児休業・介護休業の取得を促進するとともに、休業を取得された方
が職場復帰しやすい環境の整備を図ることを目的としています。

支給額:
代替要員の賃金の1/2(月額上限10万円、総額上限100万円)

※企業全体の従業員が300人以下で、かつ、従業員が20人以下(会社法
で定義する株式会社等である中小企業は100人以下)である県内事業
所において、育児・介護休業の代替要員を雇用した場合(派遣労働
者を受け入れた場合も含む)

■育児・介護等離職者再雇用助成金
育児や介護などが理由で退職せざるを得なかった方が、元の職場で再
び継続的なキャリアアップができるような働き方を促進することを目
的としています。

支給額:
50万円(短時間勤務正社員の場合は25万円)

※企業全体の従業員が1,000人以下の企業において育児や介護など理由
により離職した者を、離職後1年以上6年未満の間に同一企業の県内
事業所で正社員として再雇用した場合

詳細については、こちらのリンクをご参照ください。
→ http://www.hyogo-wlb.jp/sesaku/?mg=20130221

その他、ご不明な点は、当センターまでお問い合わせください。
TEL:078-381-5277(ひょうご仕事と生活センター)

─<編集後記>───────────────────────────

皆さま、第33号はいかがでしたでしょうか?

21世紀に入って10年以上が過ぎ、パソコンやスマートフォンなどの情報
機器はますます発展してきました。

また、インターネット技術のさらなる活用によって、ここ数年で遠くに
離れた家族や友人と動画を通じた連絡ができるようになり、外出中でも
リアルタイムで知りたい情報を検索して疑問を瞬時に解決できたりと、
非常に便利な世の中になってきています。

しかし便利な反面、(あくまでも個人の意見ですが)インターネットに
掲載されている情報に左右されてしまう場面も増えました。

さらに、分からない漢字やことわざ、英単語が出てきても「ネットで調
べらたらいいや」と、一つ一つの物の覚え方が甘くなっただけでなく、
自分で辞書を引いて文字を書く機会がぐんと減ったことの積み重ねで、
自分の読み書きのスキルが低下したことを痛感しています…。

年賀状でもお手軽にメールで済ませることが増えていますが、ときどき
送られてくる、手書きのお礼状を拝見すると、送り手の温かみが感じら
れ、心がホッコリします。

「便利だから」と言って電子機器ばかりに頼らずに、アナログな部分も
大切にしながら文明の利器を上手に活用し、自分の幅を広げて行きたい
と思う今日この頃です。

川村愛子
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kawamura/?mg=20130221

━<発行>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
株式会社 ダイバーシティ オフィス KITAO

ご意見、ご要望はこちらのアドレスまで、ドシドシお寄せください。

お問い合わせ  info@hyogo-wlb.jp
ホームページ  http://www.hyogo-wlb.jp/?mg=20130221
ブログ     http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20130221
フェイスブック http://www.facebook.com/WLB.Hyogo

バックナンバー http://diversity-kitao.co.jp/category/backnumber/?mg=20130221

Copyright (C) 2013 Diversity Office KITAO All rights reserved.
──────────────────────────────────


カテゴリー: メルマガ パーマリンク