メルマガ1月号(第32号)

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───────────────────────<2013年1月17日発行>

 「仕事」と「生活」の相乗効果が個人と組織をハッピーに!!
         ~センタースタッフ奮闘記~

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ひょうご仕事と生活センターで相談・実践支援事業を受託しております
 株式会社ダイバーシティオフィスKITAO代表の北尾真理子です。

 私たちは日々、ダイバーシティ(多様性)を推進し、ワーク・ライフ・
 バランスの実現に向けて、企業様への訪問活動やセミナー実施、
 フォロー等の支援を行っています。

 個人や組織の幸せ実現への活動支援を行う奮闘記を配信いたします。
 どうぞ、お楽しみください!!

 尚、今後このメールがご不要の方は、お手数ですが、下記配信解除より
 お手続き願います。

 登録・メールアドレスの変更、解除はホームページから
 アドレス http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20130117

 ※当メルマガは毎月第3木曜日に必ず配信しています。
  配信されなかった場合はお手数ですが、センターまでご連絡ください。

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 第32号
 発行日:2013年1月17日木曜日(月刊)
 発行 :財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
     (当センターは兵庫県からの委託事業を行っています)

─<目次>─────────────────────────────

 1.Facebookのご案内
 2.はじめに
 3.相談員による調査・講演のご案内
 4.事例紹介 「変化を楽しむ」
 5.北尾真理子のコラム 「真理子のひとりごと」
 6.助成金のご案内

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●1.Facebookのご案内
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 当センターもFacebookへの参加を開始しました!!
 
 センターが主催するイベント情報をはじめ、多様な働き方に関する情報
 や先進事例紹介など、様々な情報を公開・発信しております。

 自組織のワーク・ライフ・バランス実現推進に向け、ご参考になれば幸
 いです。

 皆様、是非、ご覧ください。

 Facebookページ名:ひょうご仕事と生活センター
 URLはコチラ:http://www.facebook.com/WLB.Hyogo

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●2.はじめに
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 皆様、新年、明けましておめでとうございます。
 
 2013年が始まりました。
 
 松の内も過ぎ、あっと言う間にお正月気分も吹き飛び、普段と変わらぬ
 多忙な日々を過ごしておられることとお察しいたします。
 
 遅ればせではございますが、この場をお借りして、改めて新年のご挨拶
 を申し上げます。
 
 旧年中にいただきましたご支援、ご配慮に心からお礼申し上げます。
 今年も、ひょうご仕事と生活センター、スタッフ一同共に、何卒よろし
 くお願いいたします。

 
 昨年から毎年1月のメルマガでは、その年の干支にちなんだ記事を書かせ
 ていただいております。

 今年は巳年。
 
 語源由来辞典によると、
 <「巳」の本来の読みは「し」。原字は、頭と体ができかけた胎児を描
 いたもので、子宮が胎児を包むさまを表す「包」の中と同じ。十二支の
 「巳」は、植物に種子ができはじめる時期と考えられる。『漢書 律暦志』
 では、「止む」の意味の「巳」とし、草木の生長が極限に達して次の生
 命が作られ始める時期と解釈している。>

 とありました。

 もう一度、『漢書 律暦志』に基づき、当センター開設以来4年分の干支
 の意味を振り返ってみましょう。

 
 初年度の2009年は丑年、植物の芽が出かかっているが、まだ曲がってい
 て地上に出ていない状態、伸びきれずにいる状態。

 2010年は寅年、草木が伸び始める状態。

 2011年は卯年、草木が地面を蔽うようになった状態。

 昨2012年は辰年、草木の形が整った状態を表しているとされています。

 こうして振り返ってみると、当センター開設以来の各年の干支の意味は、
 当センターの歩みと重なる部分が見受けられるように思います。

 
 開設初年度は、当センターの存在自体の認知度も低く、その芽は出かか
 っているものの、まだ全体が十分に地上に出ていない状態だったことを
 思い出します。

 翌年は、芽を出せた草木が、皆様からのご支援を糧として伸び始め、そ
 の翌年で更に生い茂り、地面を蔽うようにまで成長し、丸三年半が経過
 した昨年には、ようやくその形が整ってきたと言えるかもしれません。

 とは言え、この広い兵庫県の各地域を、隅から隅まで覆い尽くせるよう
 になるまでには更に時間がかかりそうです。

 昨年度末までの3年半の間に、草木の生長が極限に達すると言えるまでの
 展開ができたとはまだ言い難い状態です。

 単に企業や団体に対して、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調
 和、以下WLB)に関する研修プログラムを企画し、講師を派遣して実施す
 るという実践・支援を提供するだけでなく、各企業や団体が、当センター
 からの支援が無くなったとしても、自立的にWLBの実現推進活動を引き
 続き進めて行けるようになるまでのお手伝いをさせていただきたく存じ
 ます。

 最近、10年前に書かれた本を読みました。

 タイトルは、「飛躍の法則(原題はGood to Great)」。

 著者は、かのベストセラー本「ビジョナリーカンパニー」を書いたジム
 (ジェームズ)・コリンズ氏。

 その中で、Good(良好)な企業とGreat(飛躍的に成功した)な企業の違い
 の一つとして書かれていたことをご紹介しましょう。

 Goodな企業は優秀なリーダーがトップに居る間は繁栄しているが、その
 リーダーが居なくなった後にはその繁栄が止まってしまう、Greatな企業
 は優秀なリーダーが居なくなった後も変わらず繁栄し続けるものとあり
 ました。

 たとえいつか、当センターが無くなったとしても、その存在の証として、
 兵庫県内に“ええ会社・ええ職場”が更に増え続けることを願い、県下
 の皆様のWLBの実現推進に向けて、より一層、出来る限りのお手伝いを提
 供し続けたいと思っています。

 即ち、当センターは、GoodではなくGreatな存在となることをめざしたい
 とスタッフ一同、切に願っております。

 今後共、どうぞよろしくお願いいたします。

 今年もまた、当センターのメルマガをご愛読いただいている皆様からの
 ご意見、ご質問等をお待ちしております。

 
 北尾真理子
 ひょうご仕事と生活センター 主任相談員
 株式会社 ダイバーシティ オフイス KITAO代表
 ダイバーシティ コンサルタント
 プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kitao/?mg=20130117

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●3.相談員による調査・講演のご案内
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 1) 従業員意識調査の実施
~仕事と生活のバランス調査~

 仕事と生活のバランスに関する職場環境や従業員の意識・ニーズ等を、
 当センター調査員チームが調査いたします!!

 「あなたの会社は仕事と生活のバランスは取れているか?」「仕事満足
 度、会社への帰属意識はどのくらいあるか?」といった調査依頼に対し
 て、現状のヒヤリング後、企業のニーズに合わせた調査票を設計し、従
 業員の方々を対象としたアンケートを実施します。

 実施後は、分析結果のまとめと今後の提言内容を書き加えた調査結果報
 告書をご提供し、当センター相談員より改善に向けた様々なご提案をさ
 せていただきます。

 昨年来、既にご用命をいただいた所からはご好評をいただいております!!
 この調査と提案はすべて無料ですので是非ご活用ください。

 詳細・お申し込み方法は、下記URLをご参照ください。
 

 ■お申し込みフォーム
  URL:https://sites.google.com/site/hwlbnetwork/shi-shito-sheng-huobaransu-diao-zha
 

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 2) 北尾真理子と学ぶダイバーシティ(多様性)と
   ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)

 当センター主任相談員の北尾真理子が、あなたの会社・組織を訪問し、
 講演いたします!

 参加者の皆様から「ダイバーシティとワーク・ライフ・バランスの関係
 やそれぞれの本来の意味が確認できて良かった」などのうれしいコメン
 トを多数いただいております!!

 講演日時・講演内容等は、ご希望に応じて臨機応変に対応させていただ
 きます。

 この機会にぜひお申し込み下さい!

【お申し込み】
 詳細・お申し込み方法は、下記チラシをご参照ください。
 URL:http://diversity-kitao.co.jp/category/event/2010/11/kitao/?mg=20130117

 注) ・講師派遣にかかる謝金、交通費はセンターが負担いたします。
   ・兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

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 3) 北条勝利と学ぶワーク・ライフ・バランス
 
 当センターのセンター長である北条勝利及びセンター相談員が、あなた
 の会社・組織や労働組合を訪問し、講演いたします!

 播州弁で語るアツい口調が大好評!!

 講演日時・講演内容等は、ご希望に応じて臨機応変に対応させていただ
 きます。

 センター長自らが永年携わっていた労働組合活動をはじめ、多様な経験
 に裏打ちされたアツい話をぜひお聞きください。
 

【お申し込み】
 詳細・お申し込み方法は、下記チラシをご参照ください。
 URL:http://diversity-kitao.co.jp/category/event/2010/11/hojo/?mg=20130117

 注) ・講師派遣にかかる謝金、交通費はセンターが負担いたします。
   ・兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

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●4.事例紹介 「変化を楽しむ」
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 相談員の荒谷です。

 平成25年の初回のメルマガとなります。
 平成24年の初回のメルマガもなぜか、私が担当させていただきました。

 メンバーの順番だから、変化がないのでしょうか…。

 さて、“変化を楽しむ”というコトバは、「好きな言葉は何ですか?」
 と聞かれた際に、どこかで自分で答えた言葉(もしかしたらどこかで誰
 かの言葉を聞いたのかもしれませんが)です。

 センターの平成24年度の変化と言えば、情報誌などでご存知の方もおら
 れると思いますが、「キーパーソン養成講座」と「表彰企業学び合いの
 会」という事業が新たにスタートしました。

 センターとしても、より良いサービスをご提供できるように「変化を楽
 しんで」いるところです。

 このうち、今回は、後者の「表彰企業学び合いの会」についてご紹介し
 たいと思います。

 始まりの経緯は、平成23年度に表彰を受けられた企業の方から、
 
 「表彰を受けて終わりではなく、さらに進化させたい。表彰を受けられ
 た他社の取り組み事例を教えていただき、ぜひ参考にしたい」

 と伺ったからです。

 
 そこで、いくつかの企業の担当の方に打診してみたところ、

 「ぜひ他社の取り組みを参考にしたい」

 という同意が得られましたので、まずは小さく始めようということにな
 りました。

 初年度は、オーシスマップ株式会社の大林社長と光洋電機株式会社の木
 部社長に幹事役をお願いし、表彰企業間の自主的な「学び合いの会」を
 センターが側面から支援する形でスタートすることになりました。

 第1回目は、6月12日に明石市の株式会社ケイテック様を訪問することに
 なり、6社から14名の方に参加していただきました。

 ケイテックの小川社長の社員に対する熱い想いを伺うことから始まり、
 ワーク・ライフ・バランスを推進されている人事課の様々な取り組みを
 歴史的経緯も含めてお話しいただくと共に、具体的な「あいさつ運動」
 について、活動リーダーからお話を伺うことができました。

 後半のディスカッションは、質疑応答や関連して自社ではどのような課
 題があるか、今後、どのように進めて行きたいか等、様々な話題が出さ
 れ、時間が足りなくなるほど活発に行われました。

 この「学び合いの会」に集まっておられる方々は、変化を恐れたり避け
 たりするのではなく、まさに「変化を楽しむ」方々なのではないかと思
 っています。

 
 世の中の変化は、自分ではどうすることもできないこともたくさんあり
 ます。

 経済情勢の変化やIT技術の進展などは予想することさえ難しく、それ
 らが自社や自分自身にどのような影響を与えるのかを、正確に予想する
 ことはなかなかできないのではないでしょうか。

 つまり、変化はいやおうなく続いていて、その変化の波に飲み込まれて
 しまうと、自社の存続が危ぶまれる事態になり得るかもしれません。

 だから、変化に対応することが必要になるのでしょう。

 受賞だけにとどまるのではなく、さらに自分たちをより良くするために、
 「他社のええとこ」から学び、さらなる変化を遂げようという、まさに
 「変化を楽しむ」方々です。

 研修で企業や団体を訪問させていただくことがありますが、その際、冒
 頭で「変化を楽しむ」ということをお話ししています。
 「現状維持のままでいいのですか」という、少し挑戦的なメッセージと
 ともに…。

 ここで私にとっての平成24年は「変化を楽しむ」年であったのか?と振
 り返ってみますと、大きな変化を自ら呼び込んだかもしれません。

 11年ぶりに学生になり、学生証を持ち歩き、講義を受け、試験というも
 のを経験し、そして研究に行き詰って指導教官に泣きつく。

 また、「表彰企業学び合いの会」のサポートをさせていただく中で、初
 回訪問先の株式会社ケイテック様、2回目のモロゾフ株式会社様、3回目
 のオーシスマップ株式会社様と大豊機工株式会社様、そして、参加して
 いただいた多くの企業・団体の「ええ会社ぶり」をライブで見せていた
 だけたこと。

 今年も、「変化を楽しむ」を継続したいと思っています。

 ただ、『平和』はそのまま続いてほしいものですね。

 プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/aratani/?mg=20130117

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●5.北尾真理子のコラム「真理子のひとりごと」
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 ある方から聞いた話です。

 現状を変える担い手として、よそ者、若者、ばか者が必要だと言われる
 そうです。

 よそ者、若者、ばか者。

 この人たちって、もしかしたら組織では邪魔者扱いされそうな人たちか
 もしれませんね。

 よそ者とは、よそからやって来て、まだその組織にどっぷりつかってい
 ない人たちでしょう。

 若者とは、文字通りまず年齢の若い人たちのことを指すのでしょうが、
 それだけではなく、考え方が若い、すなわち、フレッシュで柔軟な人も
 含まれるでしょう。

 とは言え、すべての若者が柔軟な考え方をするとは言い切れませんが…。

 ばか者とは、知能が低く無能な人という意味ではなく、普段、人があま
 り考え付かないような、枠にとらわれない、型破りなアイデアを思いつ
 く人たちのことでしょう。

 よそ者、若者、ばか者に当てはまる人たちで、最初に思い浮かんだのは
 新入社員たち。

 まだ組織にどっぷりつかっていない新参者の彼ら。

 その時点では、所属組織の中で多分、誰よりも年齢が若い彼ら。

 社会での経験も少ないため、知識やスキル面では未熟なところも多々あ
 る彼ら。

 でも、そういう彼らだからこそ、感じる違和感、いだく疑問、思いつく
 アイデアがあるのではないでしょうか。

 前例や規定にとらわれない、他に類を見ないような発想など、彼らだか
 らこそ思い浮かんだことを、組織の現状打破に活用しない手はありませ
 ん。

 
 さぁ、あなたの組織では、よそ者、若者、ばか者たちが、臆することな
 く、いつ、どこでも、誰にでも、感じたことや気づいたことを発信して
 いく機会はありますか?

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●6.助成金のご案内
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 ひょうご仕事と生活センターでは多様な働き方を促進すべく、現在、
 2種類の助成金を用意しています。
 皆様のご利用をお待ちしております。 

 
 ■中小企業育児休業・介護休業代替要員確保支援助成金
  育児休業・介護休業の取得を促進するとともに、休業を取得された方
  が職場復帰しやすい環境の整備を図ることを目的としています。

  支給額:
  代替要員の賃金の1/2(月額上限10万円、総額上限100万円)

  ※企業全体の従業員が300人以下で、かつ、従業員が20人以下(会社法
   で定義する株式会社等である中小企業は100人以下)である県内事業
   所において、育児・介護休業の代替要員を雇用した場合(派遣労働
   者を受け入れた場合も含む)

 
 ■育児・介護等離職者再雇用助成金
  育児や介護などが理由で退職せざるを得なかった方が、元の職場で再
  び継続的なキャリアアップができるような働き方を促進することを目
  的としています。

  支給額:
  50万円(短時間勤務正社員の場合は25万円)

  ※企業全体の従業員が1,000人以下の企業において育児や介護など理由
   により離職した者を、離職後1年以上6年未満の間に同一企業の県内
   事業所で正社員として再雇用した場合
  

  詳細については、こちらのリンクをご参照ください。
  → http://www.hyogo-wlb.jp/sesaku/?mg=20130117

  その他、ご不明な点は、当センターまでお問い合わせください。
  TEL:078-381-5277(ひょうご仕事と生活センター)

─<編集後記>───────────────────────────
 
 新年、明けましておめでとうございます。

 2013年が始まりました。

 今年のお正月は最長で9連休の職場も多かったのではないでしょうか。

 お正月の迎え方や過ごし方は、国や地域、家庭によって様々で、年末年
 始の、街全体がウキウキしている雰囲気や、カウントダウンという世界
 共通で盛り上がれる一大行事が、どんな遠い国の人達とも繋がっている
 という気持ちを高め、温かい気持ちにしてくれます。

 また、お節料理の美しさ、繊細さ、華やかさは目で見ても、味わっても
 楽しめ、日本文化の素晴らしさを再確認できます。

 個人的にはお雑煮が大好物です。

 一般的に、関西は白味噌タイプ、関東ではおすましタイプと言いますが、
 関西に住んでいながらおすましタイプしか食べたことの無かった自分に
 とっては、白味噌味を初めて口にした時は、
 
 「おもちが幾つでも食べられる!何ならお雑煮で白ごはんが食べられそ
 う!」

 と思い、衝撃的でした。

 2013年も、兵庫県内の企業・団体の皆様の“ええ会社”作りのお手伝い
 役として、WLB実現推進の普及啓発活動に邁進してまいりたいと思います。

 今年も引き続き、ひょうご仕事と生活センターをご愛顧のほど、また、
 当メルマガをご愛読の程、よろしくお願い申し上げます。

 川村愛子
 プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kawamura/?mg=20130117

━<発行>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
 株式会社 ダイバーシティ オフィス KITAO

 ご意見、ご要望はこちらのアドレスまで、ドシドシお寄せください。

お問い合わせ  info@hyogo-wlb.jp
 ホームページ  http://www.hyogo-wlb.jp/?mg=20130117
 ブログ     http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20130117
 フェイスブック http://www.facebook.com/WLB.Hyogo
 
 バックナンバー http://diversity-kitao.co.jp/category/backnumber/?mg=20130117
 
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