メルマガ12月号(第31号)

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───────────────────────<2012年12月20日発行>

「仕事」と「生活」の相乗効果が個人と組織をハッピーに!!
~センタースタッフ奮闘記~

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ひょうご仕事と生活センターで相談・実践支援事業を受託しております
株式会社ダイバーシティオフィスKITAO代表の北尾真理子です。

私たちは日々、ダイバーシティ(多様性)を推進し、ワーク・ライフ・
バランスの実現に向けて、企業様への訪問活動やセミナー実施、
フォロー等の支援を行っています。

個人や組織の幸せ実現への活動支援を行う奮闘記を配信いたします。
どうぞ、お楽しみください!!

尚、今後このメールがご不要の方は、お手数ですが、下記配信解除より
お手続き願います。

登録・メールアドレスの変更、解除はホームページから
アドレス http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20121220

※当メルマガは毎月第3木曜日に必ず配信しています。
配信されなかった場合はお手数ですが、センターまでご連絡ください。

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第31号
発行日:2012年12月20日木曜日(月刊)
発行 :財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
(当センターは兵庫県からの委託事業を行っています)

─<目次>─────────────────────────────

1.はじめに
2.相談員による調査・講演のご案内
3.事例紹介 「WLBで日本を元気に!」
4.北尾真理子のコラム 「真理子のひとりごと」
5.助成金のご案内

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●1.はじめに
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先日、訪問した企業で、講師冥利に尽きる大変嬉しいお話を伺いました。

実は、今から約4年前、まだ、「ひょうご仕事と生活センター」設立前の
ことですが、同企業で管理職の方々を対象に、ワーク・ライフ・バランス
(以下WLB)の研修をさせていただきました。

当時の私は前職を退職し、センターに今、ご登録いただいている外部相
談員のような立場で、県からのご依頼により、県内企業や団体を対象に
WLB実現推進活動のお手伝いをしていました。

同社での研修は土曜日の午前中。
月に一度の土曜出勤日でした。

グループワークもまじえながら約2時間。
その中で、『自分の親友になりましょう』という実習もしました。

その内容については、あえてここでは触れませんが、もしかしたら、
読者の皆様の中で私のWLB研修を受講された方はご存知かもしれません。
もちろん毎回行う実習ではないので、まだご存じない方も多いかもしれ
ませんが…。

ご関心をおもちの方は、この機会に、ぜひお知らせください。
いつでもご紹介いたします。

参加者のお一人 (当時は課長職で今は部長職)が、研修後に人事の
研修企画担当者のAさんにお話されたことをまずお伝えします。

当日の朝、部下のBさんから、風邪気味で病院に寄るので少し遅れます
という携帯メールが課長に届いていたそうです。

研修中に、Bさんから再度メールが届き、病院が混んでいるため、まだ
少し遅れますという連絡が入っていたそうです。

研修終了後にそれを見た課長は、研修での気づきをもとに、こう返信
されたそうです。

『風邪気味なら無理して出て来なくていいよ。今日、明日とゆっくり
養生して良くなってから出てきてくれたらいいから』と。

すると、Bさんからすぐに

『ありがとうございます。お言葉に甘えて今日は休ませていただきます』
と返信が届いたそうです。

それを見た課長は、

『Bくんは、自分から休みたいとは言えず、今日は休んだらどうだと私
が言うのを待っとんたんやな』

と、Aさんに話されたそうです。

後日談として、Aさんからこの話を伺った私は、とても感動しました。
以来、他の研修の場でも、この事例を何度かご紹介しています。

当センターでは、“「出来ない」から「出来る」に”をモットーに、
WLBの実現推進に関する相談・実践支援活動を進めています。

知識やスキルとして知っていることが、必ずしもすべて「出来る」
ことにはなり得ません。

「出来ない」から「出来る」に意識を変えていただくためには、
「感じる」というプロセスが必要だと思います。

前述の課長は、元来そうした資質をおもちだったのでしょうが、研修の
中で何かを感じ取られた結果、以前と比べて意識が変わり、行動も変え
られたのだと思います。

研修後に課長がBさんに宛てて返信された内容は、今までにはなかった
ことかもしれません。

いくら新しい知識やスキルを学んでも、参加者の意識や行動が変わら
ない研修では、あまり受けた意味がないのでは、と私は思います。

前述の管理職研修から4年後の今、当センターの相談・実践支援活動の
一環として再び同社を訪問しました。

Aさんは、今も人事で女性社員の活躍推進活動の展開などに取り組まれ
ています。

定期的に総合職の女性社員も採用され続けています。

営業職の女性社員が、結婚後も働き続けやすくなるようにと様々な検討
を重ねられている中、お一人の部長は、既婚の女性社員が出張を減らせ
るように担当エリアを変えたり、他の社員の営業活動を後方支援するよ
うな、内勤でできる仕事を与えるなど工夫をされているそうです。

4年前の一件を、今も嬉しい思い出として機会あるたびに事例として紹
介しているんですよと話す私に、Aさんが、

「あぁ、今お話した部長が、その時の課長だった人ですよ」

と教えてくださいました。

まさに、4年前に、“「出来ない」から「出来る」に”を実行された課
長が、部長になられた今も変わらず、活動されている好事例として紹介
させていただきました。

最後にこの場をお借りして、今年一年間のセンターへのご愛顧に感謝し、
スタッフ一同、心からお礼申し上げます。
本当にどうもありがとうございました。
来年も引き続き、よろしくお願いいたします。
皆様、どうぞ良いお年をお迎えください。

北尾真理子
ひょうご仕事と生活センター 主任相談員
株式会社 ダイバーシティ オフイス KITAO代表
ダイバーシティ コンサルタント
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kitao/?mg=20121220

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●2.相談員による調査・講演のご案内
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1) 従業員意識調査の実施
~仕事と生活のバランス調査~

仕事と生活のバランスに関する職場環境や従業員の意識・ニーズ等を、
当センター調査員チームが調査いたします!!

「あなたの会社は仕事と生活のバランスは取れているか?」「仕事満足
度、会社への帰属意識はどのくらいあるか?」といった調査依頼に対し
て、現状のヒヤリング後、企業のニーズに合わせた調査票を設計し、従
業員の方々を対象としたアンケートを実施します。

実施後は、分析結果のまとめと今後の提言内容を書き加えた調査結果報
告書をご提供し、当センター相談員より改善に向けた様々なご提案をさ
せていただきます。

昨年来、既にご用命をいただいた所からはご好評をいただいております!!
この調査と提案はすべて無料ですので是非ご活用ください。

詳細・お申し込み方法は、下記URLをご参照ください。

■お申し込みフォーム
URL:https://sites.google.com/site/hwlbnetwork/shi-shito-sheng-huobaransu-diao-zha

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2) 北尾真理子と学ぶダイバーシティ(多様性)と
ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)

当センター主任相談員の北尾真理子が、あなたの会社・組織を訪問し、
講演いたします!

参加者の皆様から「ダイバーシティとワーク・ライフ・バランスの関係
やそれぞれの本来の意味が確認できて良かった」などのうれしいコメン
トを多数いただいております!!

講演日時・講演内容等は、ご希望に応じて臨機応変に対応させていただ
きます。

この機会にぜひお申し込み下さい!

【お申し込み】
詳細・お申し込み方法は、下記チラシをご参照ください。
URL:http://diversity-kitao.co.jp/category/event/2010/11/kitao/?mg=20121220

注) ・講師派遣にかかる謝金、交通費はセンターが負担いたします。
・兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

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3) 北条勝利と学ぶワーク・ライフ・バランス

当センターのセンター長である北条勝利及びセンター相談員が、あなた
の会社・組織や労働組合を訪問し、講演いたします!

播州弁で語るアツい口調が大好評!!

講演日時・講演内容等は、ご希望に応じて臨機応変に対応させていただ
きます。

センター長自らが永年携わっていた労働組合活動をはじめ、多様な経験
に裏打ちされたアツい話をぜひお聞きください。

【お申し込み】
詳細・お申し込み方法は、下記チラシをご参照ください。
URL:http://diversity-kitao.co.jp/category/event/2010/11/hojo/?mg=20121220

注) ・講師派遣にかかる謝金、交通費はセンターが負担いたします。
・兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

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●3.事例紹介 「WLBで日本を元気に!」
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内部相談員の桑原です。

いよいよ年末となりました。

今年のロンドンオリンピックでは、日本人選手が多くの競技で活躍され
た話題で、日本全体が活気づきました。

また、ひょうご仕事と生活センター(以下センター)でも3周年記念フェ
スタや、初の試みとなる連続講座「キーパーソン養成講座」は多くの方
にご参加いただき、成功裡に終了いたしました。

センターを拠点とした、県内のワーク・ライフ・バランス(仕事と生活
の調和、以下WLB)実現推進活動も、センターが設立された3年前と比べ
ると、相当広まってきたと実感しています。

数字上からみると、今年10月末までにセンターから相談員を派遣した件
数は延べ1,774件となり、センターが企業などを対象に企画・実施した延
べ581件の研修には、延べ20,176人の方が受講されました。

私は職務上、企業・団体様へ直接訪問する頻度は少ないのですが、他の
相談員が作成した報告書で間接的に情報を得ております。

最近の傾向としては、精神面における健康(メンタルヘルス)関連のご
依頼が増えてきたように思います。

その背景には、昨今、景気が悪いためビジネスの状況が思わしくなく、
従業員一人ひとりが負担する仕事量が質量ともに増加しているという問
題があり、WLBの実現という観点から解決できるかもしれないということ
で、センターへの問い合わせが増えてきているのでしょう。

ここで、WLBに取り組まれている企業で、今年、私も関わって深く印象に
残った例を二つご紹介します。

まず、全国規模で事業を展開されている企業の例ですが、部署ごとの残
業実態にばらつきがあり、営業部門では従業員一人あたりの平均で年350
時間前後、多い人はその倍以上残業しているとのことでした。

そのため、以前にセンター主催の研修に参加された担当者様から「社員
のメンタル面が心配だ」とのお電話をいただき、私は他の内部相談員に
同行して、その企業を訪問させていただきました。

営業部門は業務の関係で遠方出張が多いため従業員の疲労が蓄積し、業
務上のスキルを十分に伝承できない状況とのことでした。

担当者様によると、「センターとの相談や、研修などを通じて問題解決
の方向を見つけだし、兵庫県内の事業所で成功事例を作りたい」とのお
考えでした。

センターとしては、まず従業員にWLBとは何かという基礎知識を身に付け
ていただき、社内アンケートによる従業員満足度調査や、「仕事の見え
る化」を図った後、問題解決のため優先順位を決定し、それに基づき組
み立てた研修を受講していただき、最終的には、研修成果を経営者様か
ら全社員に向けて発信していただくよう提案しました。

担当者様は上司と相談し、アンケートの質問項目を検討していただくこ
とになり、次回訪問時には、新たなステップに進めるものと期待してお
ります。

もう1社の事例は、全社を挙げてWLBの実現推進に取り組まれている会社
様の方が、センターを訪問された時にお聞きした例です。

昨今の日本企業のビジネスは、技術的には韓国や中国、台湾に追い上げ
られ、円高の影響もあり、売上や利益を伸ばすために大苦戦を強いられ
ています。

しかし、社内でWLB実現推進に向けて取り組んだ結果、社員のモチベーショ
ンが上がり、生産性も上がってきたそうです。

また、日本製の高品質製品が必要と再認識される取引先が増え、今まで
は海外に発注していた取引先からの受注が戻ってきているとのことで、
まさに、WLBの実現により、負から正のスパイラルに変わりつつあると話
されていました。

昨年の東日本大震災や17年前の阪神・淡路大震災で世界の人達が賞賛し
た、日本人のモラルや他人を思いやる心遣いを前面に出しつつ、あらゆ
る物づくり・サービスに日本人らしさを活かしていければ、そして、今
は仕事をされていないけれども、優れた能力を持った方々が再び活躍で
きるように、システムを工夫し、日本全体でWLB実現に向けて努力すれば、
よりよい未来に繋がっていくのではないでしょうか。

プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kuwahara/?mg=20121220

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●4.北尾真理子のコラム「真理子のひとりごと」
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11月30日、姫路で開催された、“子育て応援「企業人」セミナー in 姫路”
を見学。

元P&Gの高田誠氏による『企業の経営戦略としての女性活躍推進』をテー
マとした講演に続き、地元の取り組み事例紹介ということで、株式会社
香寺ハーブ・ガーデンの社長と同社の夢前工場長、姫路聖マリア病院の
看護副部長と総務課長の各ペアがパネリストとして登壇され、高田氏の
司会進行により、パネルディスカッションが行われました。

その中で、香寺ハーブ・ガーデンの夢前工場長が隣にいらっしゃる同社
社長を前に、何度も、

『とにかく、社長が大好きなので』

という言葉を発言されていたのが、大変印象的でした。

高田氏が、組織で女性が活躍できるようになるためには「上司の力」が
必須だと講演で述べられていましたが、「上司の力」をひとことで言う
と「部下に好かれる力」ではないかと思います。

その夜、前職時代の後輩と夕食を共にしました。

年の差一回りの後輩とは言え、彼女も今や支店長クラスの立派なマネー
ジャーに昇進し、複数の部下を抱えています。

その部下の一人(彼女よりは年上ですが)とも親しい私は、上司である
彼女のことを尊敬していると何度か聞いたことがあるので、それを伝え
たところ、目をキラキラさせながら、

「私も○○さんのこと、大好き!」

と答える彼女。

そこで、はたと気づいたことは、「上司の力」には「部下を好きになる
力」も含まれるのではないかということです。

部下も上司のことが好き、上司も部下のことが好き、そういう人たちで
一杯になれば、その組織は、本当に明るく、元気で、すべての人が最大
限の実力を発揮できるようになるのではないでしょうか。

誰でも、好きな人のためには、一生懸命動けるものです。

男女にかかわらず、部下に好かれる上司、上司に好かれる部下は、デキ
ル上司、デキル部下だということですよね。

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●5.助成金のご案内
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ひょうご仕事と生活センターでは多様な働き方を促進すべく、現在、
2種類の助成金を用意しています。
今年度より条件が緩和され、ご利用いただきやすくなりました。

■中小企業育児休業・介護休業代替要員確保支援助成金
育児休業・介護休業の取得を促進するとともに、休業を取得された方
が職場復帰しやすい環境の整備を図ることを目的としています。

支給額:
代替要員の賃金の1/2(月額上限10万円、総額上限100万円)

※企業全体の従業員が300人以下で、かつ、従業員が20人以下(会社法
で定義する株式会社等である中小企業は100人以下)である県内事業
所において、育児・介護休業の代替要員を雇用した場合(派遣労働
者を受け入れた場合も含む)

■育児・介護等離職者再雇用助成金
育児や介護などが理由で退職せざるを得なかった方が、元の職場で再
び継続的なキャリアアップができるような働き方を促進することを目
的としています。

支給額:
50万円(短時間勤務正社員の場合は25万円)

※企業全体の従業員が1,000人以下の企業において育児や介護など理由
により離職した者を、離職後1年以上6年未満の間に同一企業の県内
事業所で正社員として再雇用した場合

詳細については、こちらのリンクをご参照ください。
→ http://www.hyogo-wlb.jp/sesaku/?mg=20121220

その他、ご不明な点は、当センターまでお問い合わせください。
TEL:078-381-5277(ひょうご仕事と生活センター)

─<編集後記>───────────────────────────

皆様、第31号はいかがでしたか?

あっという間に紅葉シーズンも終わり、年の瀬を迎えました。
2012年も残すところ、後10日あまりです。

さて、先日、当センターの毎年恒例イベント、「平成24年度 最先端企
業見学ツアー~あきらめなかった人たちから学ぶワーク・ライフ・バラ
ンス(WLB)の取り組み」が実施され、滋賀県と石川県の2企業・1団体を
訪問してきました。

高齢者の雇用推進、石川県民のWLBの認知度アップに向けたマーケティン
グ手法-PR商品の製造販売事例、仕事と生活が両立しやすく誰もが安心
して働ける職場作り等、あきらめずに仕事の仕方を変えたり、工夫をし
たり、それぞれ試行錯誤をしながら進めてこられた取り組み事例は
“目から鱗”の連続でした。

また、工場で実際に働かれているご様子を見学させていただいたり、
PR商品の実物を見せていただけたりしたことで、伺ったお話の内容が
より身近なものに感じられました。

多種多様な働き方への取り組みは、従業員のモチベーションアップに
繋がり、個人の能力が最大限に発揮でき、組織が活性化するという事を
目の当たりにすることができた、非常に学びの多い1泊2日の見学ツアー
となりました。

霰が降るという荒れ模様の天候で、かなり寒かったのですが、冬の金沢
らしい雰囲気で風情がありました。

ツアーの詳細は、当センター情報誌『仕事と生活のバランス』春号に掲
載予定ですので、どうぞお楽しみに!!

川村愛子
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kawamura/?mg=20121220

━<発行>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
株式会社 ダイバーシティ オフィス KITAO

ご意見、ご要望はこちらのアドレスまで、ドシドシお寄せください。

お問い合わせ  info@hyogo-wlb.jp
ホームページ  http://www.hyogo-wlb.jp/?mg=20121220
ブログ     http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20121220
フェイスブック http://www.facebook.com/WLB.Hyogo/?mg=20121220

バックナンバー http://diversity-kitao.co.jp/category/backnumber/?mg=20121220

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