ひょうご仕事と生活センター メルマガ8月号(第15号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

───────────────────────

「仕事」と「生活」の相乗効果が個人と組織をハッピーに!!
~センタースタッフ奮闘記~

─────────────────────────────────

ひょうご仕事と生活センターで相談・実践支援事業を受託しております
株式会社ダイバーシティオフィスKITAO代表の北尾真理子です。

私たちは日々、ダイバーシティ(多様性)を推進し、ワーク・ライフ・
バランスの実現に向けて、企業様への訪問活動やセミナー実施、
フォロー等の支援を行っています。

個人や組織の幸せ実現への活動支援を行う奮闘記を配信いたします。
どうぞ、お楽しみください!!

尚、今後このメールがご不要の方は、お手数ですが、下記配信解除より
お手続き願います。

登録・メールアドレスの変更、解除はホームページから
アドレス http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20110818

——————————————————————

第15号
発行日:2011年8月18日木曜日(月刊)
発行 :財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
(当センターは兵庫県からの委託事業を行っています)

──────────────────────────────

1.はじめに
2.事例紹介 「デジタル化とワーク・ライフ・バランス」
3.北尾真理子のコラム 「真理子のひとりごと」
4.セミナー、イベントなど各種ご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1.はじめに
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

季節の移り変わりを早く感じるようになりました。今年の立秋は8月8日。

立秋を迎えると、季節は夏から秋に、「暑中お見舞い」が「残暑お見舞
い」へと変わります。残暑はまだ続きそうですが、最近、日が短くなっ
てきました。人は、季節の変化には自然と適応しやすいようですが、時
代の変化には適応しにくいように思います。

今、読んでいる本の中にドキッとする一文がありました。

『企業の競争相手は同業者ではない』というもので、そのすぐ後に、
『対応すべき相手は時代の変化だ』と言う文章が続きます。

さらにハッとさせられます。

この本のタイトルは、『先着順採用、会議自由参加で「世界一の小企業」
をつくった』(発行元:講談社+α文庫)で、著者は豊橋市にある樹研
工業という会社の代表取締役の松浦元男氏。

9月16日に開催される当センターのフォーラムでの講師のお一人です。

同書の、『企業の競争相手は同業者ではない』という章の中に次のよう
な文章があります。

『時は流れ、時代はいつも変化を遂げています。
次なる時代の変化を読み取り、こちらが先に変化の準備をする。
人間の活動、生命の活動の勝ち残りの原則です。
(以下中分略)
その采配を振り、変化の方向を決めるのが経営であり、経営者の仕事で
す。
しかし、ここで勘違いしてはいけないのは、企業が取り組む相手は同業
者ではないということ。
変化する相手は、対応をすべき相手は、時の流れ、時代の変化であるこ
とを忘れてはいけません。
少しでも早く、正確に未来を予見する。
そして準備をする。
このことが競争社会を生きていく、唯一確実な方法なのです。』

ダーウィンの「進化論」に、『遺伝子的に強いものではなく、変化への
適応力が優れている生物こそが生き残れる強い生物』という一節があり
ます。

変化に対応するということは、まず変化を受け入れ、それに適応できる
ように自ら変化を起こす、ひとことで言うと、「変わる」ということで
す。

「変わる」ということに抵抗感をもつ人は大勢います。
確かに、「変わる」ことは、勇気のいることかもしれません。

ダイバーシティ(多様性)やワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の
調和)の講演の最後に、『まず変わること!』と、変化を起こすことの
重要性についてお話しています。

そこで紹介するアインシュタイン博士の言葉は、昔の上司がよく口にし
ていた、“Doing the same thing over and over again, and expecting
different results is insane”という格言です。

和訳すると、「同じことを繰り返し続けているのに違った結果を求める
ことは狂気の沙汰」となります。つまり、結果を変えたいのであれば、
今までとは違ったやり方を取り入れる必要があるということです。

その上司は事あるごとに、「君なら、どこを変える?」、「君なら、ど
う変える?」と問い続けてくれました。

その結果、自分の個性を活かしながら、日々、仕事を変革し続けること
ができ、周りを変えるためにもリーダーシップを駆使できたように思い
ます。

組織内でダイバーシティの活用やワーク・ライフ・バランスの実現に向
け、推進活動を行うためには、個人個人が、意識を変え、今までと違っ
たアイデアをもとに、仕事のやり方を変えることが必要不可欠です。

いち早く時代の変化に適応していけるように、「変わる」ことが出来る
組織。

それが、まさに世界規模の競争社会で確実に生き残れる企業です。
「変われない」ではなく、「変わろうとしない」企業が、“この時代”
に生き残っていくことは至難の業かも知れません。

一刻も早く、できるだけ多くの企業や働く人たちが、時代の変化に対応
できるように変わっていただけるように、当センターが少しでもお役に
立つことができれば幸いです。

読者の皆様からのご意見、ご質問等をお待ちしております。

北尾真理子
ひょうご仕事と生活センター 主任相談員
株式会社 ダイバーシティ オフイス KITAO代表
ダイバーシティ コンサルタント
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kitao/?mg=20110818

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●2.事例紹介「デジタル社会とワーク・ライフ・バランス」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

目の前にそびえたつ高くて厚い壁。
しっかりと閉ざされた扉。

こんにちは、
ひょうご仕事と生活センターの相談員です。

ワーク・ライフ・バランス(以下WLB)という、とても素晴らしい贈り
物をお届けにまいりました。

前回このコーナーを担当したのは、梅が咲き、春めく季節でした。

春めくという言葉に、季節が重い腰を上げて動き始めたことを感じ、
WLBに対する阻害要因が雪溶けのように変化し始める、仄かな確信と大
きな期待を含んだ言葉として使いました。

さて、第3号・第9号の2回にわたって、変化に対する抵抗について書き
ましたが、その間にも、世の中は大きく変化しています。

7月24日正午、TVがデジタル化されました。

相当大きな経済的負担がかかるにもかかわらず、これに対する抵抗はな
かったような気がします。
(エコポイントのせいでしょうか、いいえ、諦めのせいではないでしょ
うか。)

我が家のアナログTVは、長い間お世話になったので最後を「スナアラシ」
で見送ってやろうと思っていましたが、ケーブル放送のため命拾いをし
て今も健在です。

世の中のあらゆるものがデジタルへと大きくシフトしている今日、社会
のデジタル化がもたらす影響を予測し、先取りした対応が求められるの
は避けられない状況になりました。

そこで、私たちのライフスタイル、ビジネスの方法、余暇の過ごし方等
に起こるであろう変化をチャンスと捉えて、時代の変化に置き去りにさ
れないための対応策としてWLBを考えてみることが、ますます必要になっ
てくると思います。

デジタル社会は、企業と個人と家庭との関係を大きく変えることが想像
できます。

ITが導入されたとき、SOHO(Small Office Home Office)が話題となり
ました。

今、それが広く現実性をおび、個人はデジタル技術を使って、自宅やリ
モートオフィスで仕事する社会が身近になりつつあります。

そこでは、組織よりも、個人が大切であるという価値観へ変化し、これ
までのような企業と個人と家庭の関係ではなり立たない事が明らかにな
ってきます。

このような大変化をまず認知して、企業も個人も今から対応策を準備す
るべきではないでしょうか。

高度成長期の社会では、ヒト、モノ、カネ、情報をもつ大企業が必ず勝
つのが常識でした。

しかし、デジタル社会では、スモール、スピード、知恵、想像力が決め
手となります。

その意味では、過去の成功事例にとらわれることなく、身軽に未知の新
しい分野(ビジネス)にすばやく挑戦でき、個人や小企業にも大きなチ
ャンスがめぐってくる時代です。

この時代の変化をはっきりと認識する事が重要です。

その意味では製造業も流通業も、サービス業も、何らかのチャンスが生
まれるはずと前向きに考え、そのチャンスが何なのか?アンテナをのば
して情報を収集すると同時にWLB実現推進に向けた取り組みがますます
重要になります。

デジタル社会では、1ヶ月が1日ぐらいの感覚で捉えられるスピーディな
時代になります。

つまり、わかりやすく言うと、デジタル社会では、5人で担当している
ような仕事は1人で処理出来るように仕事の進め方を工夫できないと取
り残されてしまいます。

なぜなら、デジタル技術を高度利用、あるいは、スピーディに効率利用
出来ない事業や企業は競争に勝てないからです。

競争に耐えうるスピード感覚、スピードのある経営実現のためにも、デ
ジタル技術に精通しなければ通用しなくなる時代です。
(自戒をこめて書きました。)

これから始まる本格的なデジタル社会においては、溢れるような情報と
スピード重視の価値観の中で、デジタル文化と人間性のバランスが失わ
れやすい状況になります。

従って自然と触れ合える時間を重視した、心の癒しや、直接的なあたた
かい人間関係が大きなテーマになってきます。

このテーマをどのような形で実現していくのか?

WLB実現推進へ、千載一遇のチャンス到来です。

岩本龍平
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/iwamoto/?mg=20110818

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●3.北尾真理子のコラム「真理子のひとりごと」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

組織の中で変化を起こすためには、組織に多様性を取り入れることが有
効です。

前に聞いたことのある、ある企業で実際にあった事例を思い出しました。

新たな物流経路を検討するための会議中のこと。

関係各部署から、その道のプロが集まり、ホワイトボードに書かれた現
行の物流経路図を前に、ああでもない、こうでもないと議論を重ねてい
たそうです。

そうこうしているうちに、夜も更けてきて、お腹も空いてきたので、
ピザの出前をとることにしたそうです。

ピザ屋の配達少年がピザを置いて帰ろうとした時に、一人の担当者が、
その少年を呼び止めました。

『今から君にお願いしたいことがあるから、ちょっと残ってくれないか。
君の帰りが少し遅くなることを店長には電話で伝えるよ。チップもはず
むから』と。

店に電話をかけ終わった担当者は、少年にホワイトボードに書かれた図
を見せながら、『どんなことでもいいから、この図を見て、何か気づい
たことがあれば、教えてくれないか』と少年に言いました。

しばらくその図を見ていた少年は、『なぜ、ここからここには矢印がな
いのですか』と質問したそうです。

それこそが、まさに新たな物流経路だったのです。

経験豊富な、その道のプロが、長時間、議論を重ねても気づけなかった、
新たな物流経路が、ビジネスのことを何も知らない、ピザ屋の配達少年
によって発見されたのです。

これぞまさしくダイバーシティの成せる業ではないでしょうか。
その問題についてよく知っている人が解決できる人だとは限らないんで
すよね。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●4.セミナー、イベントなど各種案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■募集中

1) 仕事と生活のバランス推進フォーラム開催

ひょうご仕事と生活センターでは、「仕事と生活のバランス」推進にお
ける先進企業の実践状況や、柔軟な働き方の実践者から、体験談などの
事例発表を聞くことにより、仕事と家庭生活を両立できる職場環境づく
りについてのノウハウを学んでいただくため、以下のとおり「仕事と生
活のバランス推進フォーラム」を開催いたします。

◆第1部
「世界一の技術はチャンスとモチベーションから」
株式会社樹研工業(愛知県豊橋市) 代表取締役社長 松浦 元男氏
【企業概要】 製造業、従業員数100名
極小技術を最大限に活用し、100万分の1グラムの歯車やナ
ノ切削加工品等を製造している。先着順の採用方法も有名
で、チームワークを築き、社員のモチベーションを最大限
に引き出している。

◆第2部
「優秀な人材の定着には両立支援」
株式会社ユーシステム(兵庫県神戸市) 代表取締役 佐伯 里香氏
【企業概要】 情報通信業、従業員数23名
ホームページ制作やWebシステム開発および技術者派遣等
を行っている。在宅勤務制度やフレックスタイム制度をは
じめとする様々な両立支援策の導入により、優秀な人材の
定着に繋げている。

◆第3部
「一番の財産は社員 社員の定着が技術伝承の意識を生む」
株式会社長岡塗装店(島根県松江市) 常務取締役 古志野 純子氏
【企業概要】 建設業、従業員数34名
塗装工事・防水工事などの専門工事を行っている。会社の
一番の財産は社員であるという考えのもと両立支援などの
働きやすい職場環境づくりで、若手社員の定着と技能伝承
を推進している。

◆パネルディスカッション
株式会社樹研工業 代表取締役社長 松浦 元男氏
株式会社ユーシステム 代表取締役 佐伯 里香氏
株式会社長岡塗装店 常務取締役 古志野 純子氏
(コーディネーター) 主任相談員 北尾 真理子

【日程】   平成23年9月16日金曜日 14時~17時30分
【場所】   兵庫県公館大会議室
(神戸市中央区下山手通4-4-1)
【定員】   200名
※申込者が定員数に達した場合、受付終了とさせていただ
きます。
【参加費】  無料
【お申込み】 申込用紙に必要事項を記入の上、当センターまでFAX、
またはE-mailにてお申込みください。
(FAX):078-381-5288 (E-mail):info@hyogo-wlb.jp

申込用紙はこちらからダウンロードできます。
http://www.hyogo-wlb.jp/

【締 切 日】 平成23年9月12日月曜日

—————————————————————–

2) 平成23年度 ひょうご仕事と生活のバランス企業表彰

ひょうご仕事と生活センターは、多様な働き方の導入や、仕事と家庭生
活の両立の促進等仕事と生活のバランス推進の先進的な取組みを実施し
ている企業・団体等を表彰します。
自薦のほか、労働組合、従業員団体、業界団体等による他薦も可能です。
ご応募お待ちしております!!

【締切日】平成23年8月31日水曜日 必着
【お申し込み】応募用紙に必要事項を記入の上、当センターまで郵送
または持参してください。

応募用紙はこちらからダウンロードできます。
http://www.hyogo-wlb.jp/sesaku/

〒650-0011
神戸市中央区下山手通6丁目3番28号 兵庫県中央労働センター1階
ひょうご仕事と生活センター まで

【選考】 審査委員会での選考を経て、被表彰団体を決定
【表彰式】日時:平成23年11月16日水曜日
会場:兵庫県公館 第1会議室

—————————————————————–

■随時募集中

1) ワーク・ライフ・バランス推進のためのネットワーク強化事業

今年度より、センターの“実践力”である相談員の相談・実践支援活動
や、その関連業務を調査・分析し理論化する仕組みづくりと、研究機関
等とのネットワークづくりを行い、WLBの取り組みの一層の推進を図る
事業がスタートしました!!

仕事と生活のバランスに関する企業研究やレポート発行を行います。
詳細につきましてはひょうご仕事と生活センターHPをご参照ください。

仕事と生活のバランス 夏号
URL:http://www.hyogo-wlb.jp/pdf/usr/default/4J8-b-75bY-3.pdf

——————————————————————

2) 北尾真理子と学ぶダイバーシティとワーク・ライフ・バランス

センター主任相談員の北尾真理子が、あなたの会社を訪問し講演いたし
ます!

参加者の皆様から「ワーク・ライフ・バランスの、本来の意味を再確認
できて、良かった」などのうれしいコメントを多数いただいております!!

講演日時・講演内容等は、ご要望に応じて臨機応変に対応させていただ
きます。この機会にぜひお申込み下さい!

3) 北条勝利と学ぶワーク・ライフ・バランス

当センターのセンター長である北条勝利及びセンター相談員が、あなた
の会社や労働組合を訪問し、講演いたします!

播州弁で語るアツい口調が大好評!!

講演日時・講演内容等は、ご要望に応じて臨機応変に対応させていただ
きます。

永年携わっていた労働運動をはじめ、多様な経験に裏打ちされたアツい
話をぜひお聞きください。

【お申込み】
詳細・お申込みにつきましては下記ホームページをご参照ください。
1) 北尾真理子と学ぶダイバーシティとワーク・ライフ・バランス
http://diversity-kitao.co.jp/event/2010/11/kitao/?mg=20110818

2) 北条勝利と学ぶワーク・ライフ・バランス
http://diversity-kitao.co.jp/event/2010/11/hojo/?mg=20110818

注) 1. 講師派遣にかかる謝金、旅費はセンターが負担いたします。
2. 兵庫県内の事業所で開催するものに限らせていただきます。

────────────────────────────

皆様、第15号はいかがでしたか?

「はじめに」にも記載されていたとおり、暦の上ではもう立秋です。

コートやブーツといった秋物が店頭に並び始めました。
厳しい残暑が続いているので、それらの商品を見ていてもまだピンと来
ませんが、もうすぐ本格的な秋が来るんですよね。

先日、センターが講師を派遣した研修会に初めてオブザーバーとして参
加いたしました。

ワーク・ライフ・バランス(以下WLB)の実現を推進していく上で欠か
せない、「お互いを認め合うコミュニケーション」がテーマでした。

「自分の職場を、活き活きと健康的に働き続けられる場所にするために
は、まず自分自身と相手を尊重し、いい関わりを持つこと。信頼関係を
築くには“聴く”という姿勢で相手の話を傾聴し、的確な質問をし、伝
える事が大切」という講義に、自分自身を振り返ってみると心に余裕が
無い時にはなかなか実践できていないことだなと反省。

自慢できる事・頑張っている事をグループ内で話し合っていくと、どの
グループも時間が足りない!という感じであっという間に2時間の研修
は終了しました。

そして「自分がやってきたことは間違っていなかった」、「話すことが
苦手で緊張したけど、“聴く”姿勢を取ってくれることによって楽な気
持ちで話す事が出来た」と、自信を取り戻すことが出来たという内容の
感想をたくさんいただきました。

WLBを推進するためには、まず、お互いを認め、受け入れ合える環境が
整っている事が必要不可欠で、それがあること自体が組織の強みに繋が
ることなのだと改めて勉強できた時間となりました。

追伸:当センター相談員ブログのスタッフプロフィールページをプチ
リニューアルしました!!ぜひご覧ください。

リニューアルページはコチラ ↓
http://diversity-kitao.co.jp/staff/?mg=20110818

川村愛子
プロフィール:http://diversity-kitao.co.jp/staff/kawamura/?mg=20110818

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
財団法人兵庫県勤労福祉協会 ひょうご仕事と生活センター
株式会社 ダイバーシティ オフィス KITAO

ご意見、ご要望はこちらのアドレスまで、ドシドシお寄せください。

お問い合わせ  info@hyogo-wlb.jp
ホームページ  http://www.hyogo-wlb.jp/?mg=20110818
ブログ     http://diversity-kitao.co.jp/?mg=20110818

バックナンバー http://diversity-kitao.co.jp/category/backnumber/?mg=20110818

Copyright (C) 2011 Diversity Office KITAO All rights reserved.
──────────────────────────────────


カテゴリー: メルマガ パーマリンク